ヴィエラが集まる『白兎の隠れ家』に行ってみた結果

※はじめに

 今回の記事は訪問先の店長様の
 
寛容な心により配信を許可されております。

 

 

 

 

 

隠れ家とは

 

 

人目を避けて隠れている場所。また、隠れ住む家。
表立たない所。陰にあって見えない所。かげ。

 

 

 

こんにちわ。店舗レポーターのふなおです。
隠れ家風カフェというものがありますよね。
一体何から隠れているのでしょう。
世間の目でしょうか。それともただただ、
隠れたい忍び気質の店なのでしょうか。

しかし世間の様子を見ると
この「隠れ家」というものは、
一定量の人気があると見て間違いないでしょう。
皆様も一度は行った事があるのでないでしょうか。

 

 

 

というわけで今日は、
隠れ家風のお店にやってきています。
名前は「白兎の隠れ家」です。
文字通り可愛い白兎が隠れているのでしょうか。

 

 


店内は白を基調とし、所々に木々を取り入れた
オシャレでカワイイ内装。
居心地の良いリラックス空間が広がっています。

どうですか。カワイイ『白兎』ちゃんはいましたか。
お、良く見てみてると何人かいそうです。
可愛いヴィエラさん達が。特にですね
右下のこのエリアに・・

 

 

あー!いますいます!
可愛いヴィエラがたくさん!
髪の白いまさに白兎もいますね!

ん・・?あれ?どうした?
目がおかしくなったかな。
コイツは・・

 

 

 

 

尻兎です

 

 

LR(レジェンドレア)です。
こんなところで尻兎にお目にかかるとは。
まさに隠れ家。そこには何かが隠れている。
そう。隠れていたのは尻兎だった。

 

 

まさかこんな所で尻兎に会えるとは!
ハイテンションになって踊りだす私。
尻兎を見ると幸運が訪れ、
一日靴のヒモがほどけなくなる、
そう言われているとか言われていないとか。

 

 

尻兎と共に踊る一行

 

 

尻兎の登場に会場のボルテージは最高潮。
思わず踊りだす一同。
今宵はラビッドダンスで夜を明かしましょう。

 

 

ところで・・レポーターの私なのですが、
実は尻兎さんと同じ脚装備を持っているんです。
それを店長や他の一部のお客さんには
知られている状態だったんです。

何が言いたいかと言うとですね。
お前も「尻兎」(の様なもの)になれ
という無言のプレッシャーを感じていたんです。

 

 

でもですね、私の尻はそう安くはありません。
そうそう簡単に脱ぎませんよ。
たとえ隠れ家でここがクローズされた空間だとしても。
もう一度言う。私の尻は決して安くはない。

 

 

 

 

 

こんにちわ。Vの君です。
いやもはや兎とかどうでもいいですよ。
この2B(ヴィー)※Vとかける、発音重視※ 
装備がおれに履けと囁いていた。

店長は親しい友人、
その店を少しでも盛り上げる為にも、
ここは尻を出さねばならない。
そうだと感じた。そう..そう感じたのだ!

ただ私は重度のシャイボーイ。
会の中盤までは微動だにせず。
脱ぐ片鱗すら見せていなかったのだが、
ようやく会の終盤になって山が動いたのだ。

 

 

しかし同時にもう一つ、
大きな山が動いてた。

 

 

 

 

 

 

友人のRさんも着替えていたのだが、
その風貌があまりにもやばいと思う。
私的にはその帽子がやばいと思う。

 

 

 

 

 

 

変質者枠というか・・ガチ枠?
京極さん
京極さん
ガチって言わんといてww
ガチ
ガチ
ふなっしー
ふなっしー
ガチwwww

 

 

一体何がガチなのか。
私には全くわからない。
清純派レポーターなんで。
ガチかガチ以外か。それでいったらガチ。
そういうことなのだろう。

 

とりあえず分かるのは、
これ以上場を荒らしてはいけないという事。
この辺で失礼させて頂こう。

 

 

 

 

 

 

ふなっしー
ふなっしー
ガチ 一緒に帰ろう!!
ガチって呼ぶなwwww
ガチ
ガチ

 

 

 

 

今回お伺いしたのは、

 

 

 

 

 

【白兎の隠れ家】
DC:Gaia
サーバー:Durandal
営業日:土曜日夜(不定期)
場所:ラベ 23-29

~店長から~
『SS・雑談・シャキ待ちなど
   お気軽にどうぞ!!』

 

 

 

店長さんがヴィエラだからか、
ヴィエラ比率が高く非常に華やかなお店です。
皆さんも是非一度行って見て下さい。

 

 

あ、最後に一つだけ・・

 

 

 

店長さん・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな紹介でガチでごめん